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せばやしのれんこん(きょうりゅうのあしあと)

瀬林の漣痕(恐竜の足跡)

瀬林の漣痕(恐竜の足跡)

高さ15m、幅11mの崖に、大小50個以上の恐竜の足跡が残る。いずれも二足歩行の恐竜のものと思われ、大きなものは長さが57cm、深さは25cmある。崖は約1億2000万年前の中生代の地層で、その当時は海に面していたため、さざ波の漣痕[れんこん]模様が見られる。

  • ジャンル遺跡・史跡
  • 住所群馬県神流町神ケ原字瀬林
  • 電話番号0274-58-2829 (恐竜センター)
  • 営業時間
    オススメの時間:
  • 定休日
  • 料金
  • 駐車場あり