あきないとくらしはくぶつかん
商いと暮らし博物館
1921年(大正10)ごろの薬商の暮らしを、マネキン人形で再現した博物館。建物は明治時代からの薬局の店舗と家屋を利用。棚に並ぶ薬や雑貨などはほとんどが当時の商品で見飽きない。主人家族と丁稚の食事風景や女中の炊事、大旦那の退屈そうな表情など、ユニークなマネキン人形が、生活の一コマを語るセリフにも聞き耳を立てたい。所要15分。
- ジャンル博物館・科学館・資料館
- 住所愛媛県内子町内子1938
- 電話番号0893-44-5220
- 営業時間9時〜16時30分
オススメの時間: - 定休日無休
- 料金入館200円
- 駐車場なし