なかしまがわ
中島川
眼鏡橋がかかる中島川は当時海で、風頭山側と長い岬側の両方から次第に埋め立てられ、川として形成された。ポルトガル時代は物資の流通ルートとして使われた。長崎開港(1570)から出島が置かれた鎖国時代、貿易のための水運利用によって街の中心となっていった中島川。中島川には、眼鏡橋をはじめ、多くの石橋が架けられ、風光明媚な景観を作り出している。
- ジャンル川・滝・湧水・渓谷
- 住所長崎県長崎市魚の町
- 電話番号095-822-8888 (長崎市コールセンター)
- 営業時間
オススメの時間: - 定休日無休
- 料金
- 駐車場なし