あかおぎじょうあと
赤尾木城跡
寛永元年(1624)、第17代種子島忠時が内城(現在の榕城中学校)からここに城を移し、19代久基が山鹿流の築城法に基づいて整備した城跡。明治2年(1869)の版籍奉還まで、種子島島主・種子島家の居城になっていた。現在は榕城小学校になっている。
- ジャンル建物・史跡その他
- 住所鹿児島県西之表市
- 電話番号0997-22-1111 (西之表市経済観光課)
- 営業時間
オススメの時間: - 定休日
- 料金見学自由
- 駐車場なし
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あかおぎじょうあと
寛永元年(1624)、第17代種子島忠時が内城(現在の榕城中学校)からここに城を移し、19代久基が山鹿流の築城法に基づいて整備した城跡。明治2年(1869)の版籍奉還まで、種子島島主・種子島家の居城になっていた。現在は榕城小学校になっている。