おばすてのたなだ
姨捨の棚田
名月の里として知られる姨捨の棚田。江戸から明治初期にかけて開かれ、現在は約2000枚残る。一つひとつの田に月が映るといわれたことから「田毎の月」と呼ばれ、芭蕉ら歌人が句に詠み親しんできた。棚田の間の道を歩いて長楽寺や「四十八枚田」に至る散策コースも整備されている。
- ジャンル自然景観その他
- 住所長野県千曲市八幡
- 電話番号026-275-1326 (千曲市観光協会)
- 営業時間見学自由
オススメの時間: - 定休日見学自由
- 料金見学自由
- 駐車場あり
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おばすてのたなだ
名月の里として知られる姨捨の棚田。江戸から明治初期にかけて開かれ、現在は約2000枚残る。一つひとつの田に月が映るといわれたことから「田毎の月」と呼ばれ、芭蕉ら歌人が句に詠み親しんできた。棚田の間の道を歩いて長楽寺や「四十八枚田」に至る散策コースも整備されている。