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諫早公園眼鏡橋

諫早公園眼鏡橋

諫早公園内にある、2800個の石を用いて作られたアーチ型の橋。川面に映った円形が眼鏡のような形に見えることからこの名が付いた。この橋があまりにも堅固で、昭和32年の諫早大水害の際、この場所に水がたまり、被害が拡大したことから諫早公園内に移されたという逸話がある。

泉温が100度、溢れるお湯が気持いい小浜温泉と、灼熱地獄と豊富な湯量で有名な雲仙温泉がウリのコース。諫早を出発し、雲仙岳を登る。橘湾にクルマが出たあと、小浜温泉までの海岸線は、どこから見ても夕日が美しいサンセットビューライン。海からあがる蒸気に反射してきれいなのか、空気が澄んでいるからきれいなのか、いろいろに美しい夕日を楽しめる。愛野展望台、千々石展望台などおすすめの展望スポットがある。雲仙岳はミヤマキリシマと桜の咲く春そして新緑、紅葉さらに花ぼうろと呼ばれる冬季の霧氷まで四季折々の風景が美しい山。普賢岳の噴火で一層のすごみを重ねた雲仙岳を仁田峠からのロープウェイで楽しめる。

  • ジャンル
  • 住所長崎県諫早市高城町
  • 電話番号0957-22-8325
  • 営業時間
    オススメの時間:
  • 定休日
  • 料金
  • 駐車場あり