にじゅっけんざか
二十間坂
明治12年(1879)の大火後に防火帯として作られた、名前の通り二十間(約36m)の幅がある坂。かつては坂上に大工が多く住んでいたという。沿道の街路樹や、手入れされた植え込みが美しく、坂上には老舗レストランの五島軒や東本願寺函館別院があり、函館朝市へと通じている。
- ジャンル繁華街・散歩道
- 住所北海道函館市元町
- 電話番号0138-21-3323 (函館市観光コンベンション部ブランド推進課)
- 営業時間
オススメの時間: - 定休日
- 料金
- 駐車場なし
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にじゅっけんざか
明治12年(1879)の大火後に防火帯として作られた、名前の通り二十間(約36m)の幅がある坂。かつては坂上に大工が多く住んでいたという。沿道の街路樹や、手入れされた植え込みが美しく、坂上には老舗レストランの五島軒や東本願寺函館別院があり、函館朝市へと通じている。