てんじてんのうりょう
天智天皇陵
天智天皇が奈良・飛鳥に日本初の水時計台を造ったことにちなみ、参道入口には石の日時計が立つ。参道を進むと拝所へ至る。天智天皇は大化の改新を断行、近江大津宮で668年(天智7)に即位。3年後に死去し、大化の改新のパートナー・中臣氏の邸宅があった山科に葬られたとされる。
- ジャンル歴史的建造物
- 住所京都府京都市山科区御陵上御廟野町
- 電話番号075-592-2233
- 営業時間8時30分〜17時
オススメの時間: - 定休日無休
- 料金参拝自由
- 駐車場あり
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てんじてんのうりょう
天智天皇が奈良・飛鳥に日本初の水時計台を造ったことにちなみ、参道入口には石の日時計が立つ。参道を進むと拝所へ至る。天智天皇は大化の改新を断行、近江大津宮で668年(天智7)に即位。3年後に死去し、大化の改新のパートナー・中臣氏の邸宅があった山科に葬られたとされる。