にしふつけやまてんぼうだい
西吹付山展望台
本州最北端・大間町の夜景スポット「西吹付山展望台」。ここから見る夜景は通称「横夜景」と呼ばれています。横夜景と呼ばれる由来は、すべて「函館」を中心とした考えからきています。函館山からの夜景を「表夜景」、その反対側の東山方面から見る夜景を「裏夜景」、そして西吹付山展望台は、函館を横から見るので「横夜景」と呼ばれているというわけです。ちなみに大間では「よこやけい」ではなく「よごやげ~」と呼ばれているそうです。ここからの夜景は、海の向こう側である函館市の光が中心です。そのため、美しい夜景を楽しむには日没直後を絶対的におすすめします。どうしても間に合わない場合は、展望台へ向かう道が結構暗いので懐中電灯を用意して訪れましょう。展望台を含めた周囲一帯は、シーサイドキャトルパーク大間という場所で、黒毛和牛(大間牛)たちが放牧されています。そのため展望台のすぐ近くに牛たちがいる場合があります。急に「もぉ~」と鳴くかもしれないので心の準備をしていた方がいいかもしれません。意外にアクセスがわかりにくいので、自信がない人はあらかじめ下見をしていた方が良いでしょう。
本州最北端・大間町の夜景スポット「西吹付山展望台」。ここから見る夜景は通称「横夜景」と呼ばれています。横夜景と呼ばれる由来は、すべて「函館」を中心とした考えからきています。函館山からの夜景を「表夜景」、その反対側の東山方面から見る夜景を「裏夜景」、そして西吹付山展望台は、函館を横から見るので「横夜景」と呼ばれているというわけです。ちなみに大間では「よこやけい」ではなく「よごやげ~」と呼ばれているそうです。ここからの夜景は、海の向こう側である函館市の光が中心です。そのため、美しい夜景を楽しむには日没直後を絶対的におすすめします。どうしても間に合わない場合は、展望台へ向かう道が結構暗いので懐中電灯を用意して訪れましょう。展望台を含めた周囲一帯は、シーサイドキャトルパーク大間という場所で、黒毛和牛(大間牛)たちが放牧されています。そのため展望台のすぐ近くに牛たちがいる場合があります。急に「もぉ~」と鳴くかもしれないので心の準備をしていた方がいいかもしれません。意外にアクセスがわかりにくいので、自信がない人はあらかじめ下見をしていた方が良いでしょう。
- ジャンル
- 住所青森県下北郡大間町大字大間字内山48
- 電話番号
- 営業時間
オススメの時間:19時14分から約30分間 - 定休日
- 料金無料
- 駐車場有 無料(30台)