ひぜんなおわし
肥前名尾和紙
元禄時代から続く名尾の手漉き和紙・名尾和紙を販売。自家栽培した楮[こうぞ]を原料に漉く、すべてが手作りの和紙。伝統の製法が名尾地区に伝わったのは元禄12年(1699)ごろで、一時は和紙の里として知られたが、今では谷口手漉き和紙工房のみ。繊維が長く、強靭。200種類程の紙が置いてある。
- ジャンル民芸品・工芸品
- 住所佐賀県佐賀市大和町大字名尾4754
- 電話番号0952-63-0334
- 営業時間9〜17時
オススメの時間: - 定休日不定休
- 料金
- 駐車場あり
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ひぜんなおわし
元禄時代から続く名尾の手漉き和紙・名尾和紙を販売。自家栽培した楮[こうぞ]を原料に漉く、すべてが手作りの和紙。伝統の製法が名尾地区に伝わったのは元禄12年(1699)ごろで、一時は和紙の里として知られたが、今では谷口手漉き和紙工房のみ。繊維が長く、強靭。200種類程の紙が置いてある。