うかわしじゅうはったいせきぶつぐん 鵜川四十八体石仏群 1553年(天文22)、近江半国守護職にあった佐々木六角義賢[ささきろっかくよしかた]が、母の菩提を弔うため建立したと伝えられる48体の石仏群。室町時代の作風を示す花崗岩質の阿弥陀如来坐像で、高さは約1.6m。現在は48体のうち33体がここに残る。 ジャンル遺跡・史跡 住所滋賀県高島市鵜川 電話番号0740-36-1553 (高島歴史民俗資料館) 営業時間オススメの時間: 定休日 料金見学自由 駐車場なし